Strategic Investigation Comprehensive Cancer Network

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講師・講義一覧

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学際研究

月日 テーマ 講師 所属・役職
2011/4/8 いのちの在り方をうつしだす鏡―アジアにおけるがん医療をめぐって 赤座 英之 東京大学先端科学技術研究センター 特任教授
2012/4/18 大学とは何か 吉見 俊哉 東京大学大学院情報学環・学際情報学府 教授
2012/4/25 鏡としてのアジアのがん 赤座 英之 東京大学先端科学技術研究センター 特任教授
2012/10/17 学びを科学する 学際で創りあげる学びの場 中原 淳 東京大学大学総合教育研究センター 准教授
2013/4/17 大学における知とは何かという問いを持つということ 吉見 俊哉 東京大学大学院情報学環・学際情報学府 教授
2013/5/1 イノベーションとアジアバロメーター 園田 茂人 東京大学大学院情報学環 教授
2013/5/22 アジアにおける難問とは何か(大阪大学交流講義) 三宅 淳 大阪大学基礎工学研究科機能創成専攻 教授
2013/10/9 アジアに生きる私たちにとってがんは何をもたらすのか? 全体ガイダンス 赤座 英之 東京大学先端科学技術研究センター 特任教授
2014/1/15 アジアのがんを構造化する 堀井 秀之 東京大学工学系研究科社会基盤学科 教授
2014/4/14 全体ガイダンス  アジアのがんとは何か? 赤座 英之 東京大学先端科学技術研究センター 特任教授
2014/6/23 アジアにおける難問とは何か(大阪大学交流授業) 三宅 淳 大阪大学基礎工学研究科機能創成専攻 教授
2014/10/6 アジアのがんの概要とCross-boundary Cancer Studiesとは何か 赤座 英之 東京大学大学院情報学環・学際情報学府特任教授
2014/10/20 大学における学際連携が生み出すもの 吉見 俊哉 東京大学大学院情報学環・学際情報学府教授
2014/11/10 アジアがんバロメーター構築の課題と展望 園田 茂人 東京大学大学院情報学環・学際情報学府教授
2015/5/11 アジアのがんの現在をどのような視点でとらえるべきなのか? 赤座 英之 東京大学大学院情報学環・学際情報学府特任教授
2015/10/26 How do Asians perceive cancer?What type of UHC can be desirable when you become cancer patient?The method and task for consciousness survey on the Asian students’ perception Shigeto Sonoda Professor, The University of Tokyo
2015/12/21 How pharmaceutical companies face the concept of UHC& student discussion Masafumi Nogimori Representative Director, Chairman of the Board, Astellas Pharma Inc.
2016/4/11 Cross-boundary Cancer Studiesいま癌を学際研究で学ぶことの意味とは何か? 吉見 俊哉 東京大学大学院情報学環・学際情報学府教授
2016/5/16 Asia Barometerアジアの人々は癌をどのように受け止めているのか? 園田 茂人 東京大学大学院情報学環・学際情報学府教授
2016/5/23 Ethnography概念資源としての医療人類学の役割とは? 波平 恵美子 お茶の水女子大学名誉教授
2016/6/27 Abduction and AI人工知能はアジアのがんを読み解くことができるのか?―文理融合における仮説形成とアブダクション 三宅 淳 大阪大学教授
2016/10/3 Role of interdisciplinary research when considering UHC for cancer in Asia Shunya Yoshimi Vice President , The University of Tokyo
2017/4/24 質的研究への批判的評価と対応「エッセイ」とみなされないための課題とは? 波平 恵美子 お茶の水女子大学名誉教授
2017/4/10 私たちの未来はどこに向かうのか 学際研究とアジアのがん 吉見 俊哉 東京大学大学院情報学環・学際情報学府教授
2017/5/22 Cross-Boundaly Cancer Studies アジアの今を映し出すがんという病 赤座 英之 東京大学大学院情報学環・学際情報学府特任教授
2017/10/2 Elucidating the outlook for UHC from awareness surveys in Asia 園田 茂人 東京大学大学院情報学環・学際情報学府教授
2018/4/6 Introduction  持続可能な社会を目指して、アジアでがんを生き延びる 赤座 英之 東京大学大学院情報学環・学際情報学府特任教授
2018/12/21 Elucidating the outlook for UHC of Cancer from Cross Boundary Cancer Studies. 吉見 俊哉 東京大学教授
2019/4/16 がんはアジアの未来に何をもたらすのか?―Cross-boundaryCancerStudies 赤座 英之 東京大学大学院情報学環・学際情報学府特任教授
2019/5/14 がんのエスノグラフィ― 質的研究論文をエッセーとよばれないためには? 波平 恵美子 お茶の水女子大学名誉教授
2019/9/24 What significance do universities have in the era of digital knowledge? 吉見 俊哉 東京大学大学院情報学環・学際情報学府教授
2019/10/1 Is UHC for cancer in Asia an achievable goal? 赤座 英之 東京大学大学院情報学環・学際情報学府特任教授

医学研究

月日 テーマ 講師 所属・役職
2012/6/20 日本のがん研究の未来 野田 哲生 日本癌学会 理事長
2013/1/16 ゲノムから読みとく アジアとがん 菅野 純夫 東京大学大学院新領域創成科学研究科 教授
2013/6/12 がん研究とアジアの未来 野田 哲生 公益財団法人がん研究会代表理事・常務理事(研究本部本部長・がん研究所所長)
2013/7/3 エピゲノムから読み解く人類とがん 油谷 浩幸 東京大学先端科学技術研究センター 教授
2013/10/16 アジアのがんの全体像をつかむ 井上 真奈美 東京大学医学系研究科 教授
2014/7/14 サイエンスが切り拓くアジアの未来 江崎 玲於奈 ノーベル物理学賞受賞者 日本学士院会員
2015/1/5 がん治療とアジアの連携 西山 正彦 日本癌治療学会理事長
2015/7/13 アジアの中の日本、日本の科学はどこへ向かうのか 江崎 玲於奈 日本学士員会員/ノーベル物理学賞受賞者
2016/4/18 Cancer as a mirrorアジアの癌の特徴から何が見えるか? 赤座 英之 東京大学大学院情報学環・学際情報学府特任教授
2016/5/30 Research Integrityカラダの情報は誰のものなのか? -癌情報の収集と利活用における研究倫理 河原 ノリエ 東京大学大学院情報学環・学際情報学府特任講師
2018/5/18 Cancer Registry  がん患者のデータからアジアのなにがみえるのか? 平尾 佳彦 大阪暁明館病院 名誉院長 奈良県立医科大学名誉教授
2018/10/5 How should AI,IT and Platform data assess the future innovation of cancer on people and society? 椙村 春彦 浜松医科大学腫瘍病理学講座 教授
2018/11/9 How to capture the data in Asian cancer from the view of the real world data? 中釜 斉 国立がん研究センター 理事長
2019/1/18 Genetic Solidarity and Altruism 河原 ノリエ 東京大学大学院情報学環・学際情報学府特任講師
2019/6/18 AIはがん医療をどのように変えようとしているのか? 中村 祐輔 公益財団法人 がん研究会 がんプレシジョン医療研究センター 所長
2019/7/9 がんデータはどのようにしてつくられるのか?―ゲノム医療とがん 増井 徹/中釜 斉 慶應義塾大学医学部特別招聘教授/国立がん研究センター理事長
2019/10/8 Current status and future outlook for collection of cancer-related data in Asia 松尾 恵太郎 愛知県がんセンター がん予防研究分野 分野長
2019/10/8 Current status and future outlook for collection of cancer-related data in Asia 松田 智大 国際がん登録協議会IACR 理事長
2019/11/12 Global data sharing 増井 徹 慶應義塾大学医学部特別招聘教授
2019/11/26 Asia Health and Wellbeing Initiative (AHWIN) and Cancer: What are the prospects for cancer genomics in Asia? 中釜 斉 国立がん研究センター理事長
2020/1/7 AI and Telemedicine: How is technology transforming the horizons for global health? 椙村 春彦 浜松医科大学腫瘍病理学講座 教授

医薬品開発

月日 テーマ 講師 所属・役職
2011/7/1 医薬品開発からみたアジアのがん 寺田清 ㈱ヤクルト本社医薬品事業本部 常勤顧問
2011/7/8 医薬品の承認審査等の体制の変遷からみたアジア 近藤 達也 (独)医薬品医療機器総合機構 理事長
2011/7/22 企業からみたアジアのがん 野木森 雅郁 アステラス製薬㈱ 代表取締役会長
2011/10/7 Oncology in Asian countries; Clinical Development challenges & opportunities パスカル・リゴディ サノフィ・アベンティス株式会社 執行役員
2011/11/18 医薬品開発の立場から 岩崎 甫 山梨大学大学院医学工学総合研究部臨床研究開発学講座 特任教授
2012/1/20 アジアでVisionの共有はできるのか 西山 正彦 日本癌治療学会 会長
2012/5/23 アジアにおけるがん治療研究の展望 西山 正彦 日本癌治療学会 会長
2012/7/4 アジアにおける製薬とは 野木森 雅郁 アステラス製薬株式会社 代表取締役会長
2012/7/18 欧米からみたアジアの医薬品開発 パスカル・リゴディ サノフィ・アベンティス株式会社 執行役員Corporate officer, Sanofi-aventis K.K.
2012/10/31 がんを乗り越えるためにアジアができること 加藤 益弘 アストラゼネカ㈱代表取締役会長
2012/6/26 製薬企業は人類の進歩に何をもたらすのか 野木森 雅郁 アステラス製薬株式会社 代表取締役会長
2013/7/17 欧米からみたアジアのがん医療 パスカル・リゴディ サノフィ・アベンティス株式会社 執行役員
2013/11/13 アジアの癌治療最前線 西山 正彦 日本癌治療学会 理事長
2013/11/20 日中韓製薬企業の課題 ハンス・オーケ・ヘンリクソン ブラッコ・エーザイ株式会社 代表取締役社長
2014/7/7 アジアにおける医薬品産業の国際連携 土屋 裕 エーザイ株式会社代表執行役副社長 日本製薬工業協会 国際委員会委員長
2015/1/26 アジアの製薬業界の課題と展望 野木森 雅郁 アステラス製薬株式会社 代表取締役会長
2016/12/19 What significance does the concept of UHC for cancer care have pharmaceutical companies? kenji Yasukawa Senior Vice President and Chief Strategy Officer, Astellas Pharma Inc.
2017/5/29 社会課題とイノベーション がん免疫役「オブジーボ」の逆転の発想 粟田 浩 小野薬品工業株式会社/取締役副社長執行役員 開発本部長
2017/12/11 What is the role of resource stratified scheme in realizing UHC for cancer in Asia?—Looking beyond the World Health Assembly cancer resolution in 2017 谷垣 任優 Takeda Pharmaceutical Company,Oncology Business Unit Business Planning and Strategy Senior Director /Japan Pharma Business Unit Business Planning and Controlling Senior Director
2018/1/22 What significance does the concept of UHC for cancer care have for pharmaceutical companies? Peter Sandor Vice President,Oncology Therapeutic Area Head for Marketing Strategy,Astellas Pharma Inc.
2018/6/8 Access Accelerated 医療のなかの医薬品の価値とはなにか? 佐藤 孝徳 武田薬品工業株式会社 CCPA グローバルパブリックアフェアーズ国際機関対応 政府関係ポリシーマネジメントヘッド
2018/12/14 Current state of industry-academia collaboration 岩﨑 甫 山梨大学副学長先端応用医学講座 特任教授 融合研究臨床応用推進センター センター長
2019/11/5 Cancer care in Asia from the perspective of latest developments in the U.S. pharmaceutical industry 栄木 憲和 Former Chairman of Bayer Yakuhin, Ltd.
2019/12/10 What can public-private partnerships achieve for cancer in Asia? 手代木 功 塩野義製薬株式会社 代表取締役社長
2020/1/14 医薬品業界が、がん医療のUHC実現のためにできることとはなにか 清永 文子 アステラス製薬株式会社医療政策部 企画マネジメントグループ 課長
2020/1/14 医薬品業界が、がん医療のUHC実現のためにできることとはなにか 杉山 洋介 武田薬品工業株式会社CCPA グローバルパブリック アフェアーズトレードアソシエーションズ&リージョナルサポート 課長代理

患者支援

月日 テーマ 講師 所属・役職
2011/6/10 がんと家族  かなしみとどう向き合うか 垣添 忠生 財団法人日本対がん協会 会長
2014/10/27 がん患者と家族、社会 垣添 忠生 日本対がん協会会長
2015/1/19 Asian Men’s Health 堀江 重郎 順天堂大学医学部泌尿器科学講座 教授
2016/6/13 QOL for Cancerがん患者の生活の質とはなにか? 堀江 重郎 順天堂大学教授
2019/4/23 人と人を繋ぐ力― マギーズの取り組み事例から学ぶ 秋山 正子 マギーズ東京 センター長

社会システム

月日 テーマ 講師 所属・役職
2011/5/20 失われた20年―アジアの中の日本 大滝 義博 ㈱バイオフロンティアパートナーズ 代表取締役社長
2011/12/16 新興衰退国日本はどうアジアのがんと向き合うか 金子 勝 慶應義塾大学経済学部 教授
2014/5/19 地域コミュニティーの在りかたとアジアのがん 牧野 篤 東京大学大学院教育学研究科 教授
2018/4/27 Civil Society  社会的インパクト投資がもたらすもの。社会課題とステークホルダーをいかに繋げていくか? 小木曽 麻里 笹川平和財団 ジェンダーイノベーション事業グループグループ長
2018/5/25 Hospital Builders  官民パートナーシップの潮流のなかで アジアでがんの病院をつくるということ 布施 達朗 セコム医療システム株式会社 取締役会長
2018/7/13 National Cancer Institute & UICC members 公・共・私―がんを社会のなかで位置付ける意味とはなにか? 河原 ノリエ 東京大学大学院情報学環・学際情報学府特任講師
2019/6/4 人生100年時代のがん学―社会課題を自分事化する 牧野 篤 東京大学大学院教育学研究科教授 
2019/6/11 がんと健康経営―その商いは未来を祝福しているのだろうか? 小林 文彦/西口 洋平 伊藤忠商事代表取締役専務執行役員/キャンサーペアレンツ代表
2020/1/21 What are the benefits of patient engagement and local community health? 河原 ノリエ 東京大学大学院情報学環・学際情報学府特任講師

医療政策

月日 テーマ 講師 所属・役職
2011/6/24 超高齢化社会のアジアのがん 辻 哲夫 東京大学高齢社会総合研究機構 教授
2012/5/30 日本における対がん戦略 垣添 忠生 財団法人日本対がん協会 会長
2012/6/6 がんと高齢化社会 辻 哲夫 東京大学高齢社会総合研究機構 教授
2013/5/15 がん登録から見えてくるアジア 田中 英夫 愛知県がんセンター研究所 疫学予防部長
2013/11/6 高齢者社会というアジアの未来 辻 哲夫 東京大学高齢社会総合研究機構 特任教授
2014/5/12 がん登録から読み解くアジアのがん 田中 英夫 地域がん登録全国協議会 理事長
2014/6/9 高齢社会を生きる 辻 哲夫 東京大学高齢社会総合研究機構 教授
2014/6/16 在宅医療とがんーアジアの未来医療の在りかたを探る 堀江 重郎 順天堂大学医学部泌尿器科学講座 教授
2015/6/15 アジアの高齢化社会はがんとどう向き合うことができるのか 辻 哲夫 東京大学高齢社会総合研究機構特任教授
2015/10/5 Cancer in Asia and UHCCan Resource stratified guideline promote UHC for cancer in Asia? Hideyuki Akaza Professor, University of Tokyo
2015/10/19 Clinical appraisal of UHCHow do the application of home-care and QOL in cancer treatment affect UHC? Shigeo Horie Professor, Juntendo University
2016/7/25 学生発表UHCという概念とアジアのがん 赤座 英之 東京大学大学院情報学環・学際情報学府特任教授
2016/10/17 Elucidating the outlook for UHC from awareness surveys in Asia Shigeto Sonoda Professor, The University of Tokyo
2016/11/21 What is the best cancer healthcare for Asia, based on concept of UHC?Do health economics evaluations healthcare inequality? Shigeo Horie Professor, Juntendo University
2017/10/16 Where is the road to realization of UHC leading for cancer in Asia? A case study based on prostate cancer research 赤座 英之 東京大学大学院情報学環・学際情報学府特任教授
2017/11/27 What Japan can do to achieving desired goals of cancer treatments in Asia? 堀江 重郎 順天堂大学医学部泌尿器外科学教授 Professor ,Department of Urology, Juntendo University Graduate School of Medicine
2017/12/25 The Role of UICC and Public–Private Partnership 河原 ノリエ 東京大学大学院情報学環・学際情報学府特任講師
2018/6/1 Academia  多死社会を生き延びるために、どのような知が必要とされるのか? 辻 哲夫 東京大学 高齢社会総合研究機構 特任教授
2018/6/22 Hospitals  社会的資本としての病院―病院とは社会のなかでどのような装置なのか? 國土 典宏 国立国際医療研究センター理事長
2018/7/6 Ministries of Healthローカル・ナショナル・グローバル  行政は人々にとってどんな存在であるべきか? 向井 洋介(厚生労働省) 厚生労働省健康局がん疾病対策室
2018/10/12 Where is the road to realization of UHC leading for cancer in Asia? 赤座 英之 東京大学大学院情報学環・学際情報学府特任教授
2018/10/26 The Challenge and Outlook of Asian Health Care Business 大割 慶一 KPMGヘルスケアジャパン株式会社社長
2019/5/21 多死社会を生き延びる―ジェロントロジーからの問題提起 辻 哲夫 東京大学高齢社会総合研究機構特任教授  
2019/12/17 Situation for health workers in aging Asian societies and UHC 大割 慶一 KPMGヘルスケアジャパン株式会社代表取締役

医療経済

月日 テーマ 講師 所属・役職
2013/6/19 討論「限りあるいのちと限りある医療資源にどう向き合えばいいのか」 井上 肇 厚労省 大臣官房 企画官 (保険局 医療課 併任)
2013/7/10 医療経済評価はがん医療をどう変えるのか 福田 敬 国立保健医療科学院 上席主任研究官
2014/12/15 がん医療経済とアジアの未来 福田 敬 保健医療科学院 医療・福祉サービス研究部・部長
2015/11/30 The present condition and task for economic evaluation of cancer treatment in AsiaThe benefits and limits of QALY from medical care system of each country Takashi Fukuda Chief Senior Researcher, National Institute of Public Health
2016/6/20 Health Economyいのちに値段はつけられるのか? 福田 敬 国立保健医療科学院 医療・福祉サービス研究部・部長
2016/12/5 Health economics evaluations and UHC(Do health lead to healthcare inequality?) Takashi Fukuda Chief Senior Researcher, National Institute of Public Health
2017/5/8 ポスト・トゥルース時代の医療経済 真実とどう向き合えばよいのか? 五十嵐 中 東京大学教授准教授

グローバルヘルス

月日 テーマ 講師 所属・役職
2011/4/22 国際保健の課題と展望からみたアジアのがん 渋谷 健司 東京大学大学院医学系研究科国際保健政策学専攻 教授
2011/10/17 ヘルスディプロマシー 武見 敬三 (財)日本国際交流センター シニア・フェロー
2012/6/27 グローバルヘルスにおける日本の役割 武見 敬三 財団法人日本国際交流センター シニア・フェロー
2012/12/12 グローバルヘルスアジェンダとしてのアジアのがん 渋谷 健司 東京大学医学系研究科国際保健政策学 教授
2013/1/9 アジア医療支援とがん 笹川 陽平 日本財団 理事長
2014/12/22 ユニバーサルヘルスカバレッジと国際保健の潮流 武見 敬三 参議院議員
2015/11/9 G7 summit and UHCWhat can Japan do together with Asia? Keizo Takemi Member of the House of Councillors, Japan
2015/11/20 Considering UHC of cancer in Asia from community baseMedical care that cannot be bought with money. Hideki Haishimoto Professor,The University of Tokyo
2015/12/18 WHO program at Kobe center & student discussion. Shinjiro Nozaki Officer in charge for WHO Kobe Centre
2016/10/24 Where is the road to realization of UHC leading for cancer in Asia?A case study based on prostate cancer research Hideyuki Akaza Professor, University of Tokyo
2016/11/7 Human resource education in international organizations:Does the WHO have a bridging role to play between Asia and the West in cancer care education? Shinjiro Nozaki Senior Advisor to Director (External Relations)WHO Center for Health Development -WHO Kobe Centre
2016/11/14 Japan’s role in UHC for cancer care Asia Keizo Takem Member of the House Councillors, Japan
2017/7/3 国際保健の中のがん Global Agendaはどのようにしてつくられるか? 中谷 比呂樹 慶應義塾大学特任教授(グローバルリサーチインスティテュート)
2017/10/30 T-shaped approach to health system strengthening 武見 敬三 参議院議員 Member of the House of Councillors, Japan
2017/11/6 Perspectives of Cancer Control in the Emerging Context of Global Health 中谷 比呂樹 慶應義塾大学特任教授(グローバルリサーチインスティテュート) Professor,KGRI, Keio University Global Research Institute
2017/12/18 Potential of health promotion for overcomingcancer in Asia 神馬 征峰 Masamine Jimba 東京大学教授Professor,The University of Tokyo
2018/1/15 Human resource education in international organizations: Does the WHO have a bridging role to play between Asia and the West in cancer care education? 野崎 慎仁郎 External Relations Officer,WHO Kobe CentreWHO健康開発総合研究センター 所長補佐官(渉外担当)
2018/5/11 Local/Regional Govts 開発課題としてのがんから地域のなにがみえるのか? 葦田 竜也 独立行政法人国際協力機構 人間開発部 保健第2グループ 保健第4チーム課長
2018/11/30 Perspectives of Universal Health Coverage in cancer in the Emerging Context of Global Health 戸田 隆夫 独立行政法人 国際協力機構 上級審議役
2019/1/11 Unsustainable cancer costs are a driving force for new era (Tentative) 鷲見 学 外務省 国際協力局 国際保健政策室長
2019/6/25 がんとUHC-誰も取り残さない世界を目指して 河原 ノリエ 東京大学大学院情報学環・学際情報学府特任講師
2019/7/16 がんとESG投資―SDGsからの問いかけへの応答 酒匂 真理 株式会社miup 代表取締役社長
2019/7/23 グローバルヘルスとしてのがん医療 佐藤 孝徳 武田薬品工業株式会社パブリックアフェアーズ国際機関渉外ヘッド
2019/11/26 Asia Health and Wellbeing Initiative (AHWIN) and Cancer: What are the prospects for cancer genomics in Asia? 武見 敬三 参議院議員

外交

月日 テーマ 講師 所属・役職
2011/5/27 東アジアと米国 門間 大吉 財務省大臣官房審議官 国際局担当
2011/6/3 現代韓国政治からみたアジアのがん 未来の懸け橋になりうるか 趙世暎 大韓民国大使館 公使参事官
2012/1/13 中国という国とどう向き合うか がん医療連携が果たす役割 加藤 紘一 日中友好協会 会長
2012/11/14 アジア太平洋地域の国際公共財とは 谷内 正太郎 早稲田大学日米研究機構 教授 元外務事務次官
2012/11/21 アジアバロメーターからみたアジアの未来 田中 明彦 独立行政法人JICA 理事長
2013/10/23 アジア経済の潮流から考える 河合 正弘 アジア開発銀行研究所 所長
2013/12/11 日本・アジア・アメリカ 国際社会を生き延びる 藤﨑 一郎 前駐米大使
2014/1/8 世界の中の日本 アジアとどう向き合うか 笹川 陽平 日本財団 会長
2014/6/30 アジア太平洋の今を読み解く 藤﨑 一郎 前駐米大使 上智大学特別招聘教授
2015/1/9 アジアの世紀―包括的成長と癌医療 河合 正弘 東京大学教授
2015/6/22 日本・アジア・アメリカ 国際社会を生き延びる 藤崎 一郎 上智大学特別招聘教授/前米国駐箚特命全権大使
2016/7/11 Diplomacy日本・アジア・アメリカ-いま、アジア外交はどのような視点でみていけばよいのか? 藤崎 一郎 上智大学特別招聘教授・前米国駐箚特命全権大使
2016/12/13 Geopolitics in Asia:World views and basic principles of behavior Using networks to devise a construct for Asia Akihiko Tanaka Professor, University of Tokyo
2017/7/10 特別授業 日本、アメリカ、アジア 国際社会で生き延びるという事 藤﨑 一郎 上智大学 特別招聘教授・前米国駐箚特命全権大使

歴史

月日 テーマ 講師 所属・役職
2011/4/15 東アジア共同体といのちの繋がり 姜尚中 東京大学大学院情報学環・学際情報学府現代韓国研究センター 教授
2012/5/16 がんの民族誌的考察 真鍋 祐子 東京大学東洋文化研究所 教授
2014/4/28 歴史の中でがんをみつめる 真鍋 祐子 東京大学情報学環教授 東洋文化研究所 教授
2015/4/27 東アジアの余白から見たがんというやまい 真鍋 裕子 東京大学東洋文化研究所教授
2015/7/6 日本はアジアとどう向き合っていけばいいのか 田原 総一郎 ジャーナリスト

文化—心

月日 テーマ 講師 所属・役職
2019/5/28 がんは人を成長させるー自分と対峙する世界に降りていくということ なかにし 礼 直木賞作家・作詞家
2012/7/11 がんについて考える 菅原 文太 俳優
2015/5/25 日本人はアジアとどう向き合ってきたのか 永 六輔/吉見 俊哉 放送作家/東京大学教授
2011/11/3 がんと文化 永 六輔 放送タレント
2012/5/9 医者と患者 永 六輔 放送タレント
2013/11/27 がんをめぐるアジアの死生観と向き合う 清水 哲郎 東京大学人文社会系研究科 特任教授

文化—暮らし

月日 テーマ 講師 所属・役職
2011/10/21 アジアのがんと保険 大竹 美喜 アフラック 最高顧問
2011/12/9 現場主義からみたアジアのがん 鳥越 俊太郎 ジャーナリスト
2012/11/28 いのちの現場を読み解く 波平 恵美子 御茶ノ水女子大学 名誉教授 文化人類学
2012/12/19 アジアの食からみた文化とがん 服部 幸應 学校法人服部学園 理事長
2013/5/29 人類はやまいとどう向き合ってきたのか 波平 恵美子 お茶の水大学 名誉教授
2013/12/18 アジアのいのちをつなぐ食  がん予防食を考える 服部 幸應 学校法人服部学園 服部栄養専門学校
2014/5/26 家族とがん 波平 恵美子 お茶の水女子大学 名誉教授
2015/5/18 地縁・血縁が乗り越えるアジアのがん 波平 恵美子 お茶の水女子大学名誉教授
2015/6/29 アジアのいのちをつなぐ食 がん予防とアジアのくらし 服部 幸應 学校法人服部学園理事長
2016/7/4 Action Research for Communityアジアの食と文化―ひとはなんのために食べてきたのか? 服部 幸應 学校法人服部学園理事長
2017/6/12 医食同源の未来 食とは何か?あなたは癌予防にどれだけ真面目に取り組めますか? 平野 宏一 株式会社ヤクルト本社/執行役員
2017/6/19 アジアの食とやまいと 人類はなにをたべてきたのか 服部 幸應 学校法人服部学園 理事長
2017/6/26 アジアの地域コミュニティーの中のがん いのちのかなしみと人の縁 河原 ノリエ 東京大学大学院情報学環・学際情報学府特任講師
2017/12/4 How to capture the data of life in Asian cancer patients from the view of Ethnography 波平 恵美子 お茶の水女子大学名誉教授 Professor emeritus, Ochanomizu University
2018/4/13 Patients groups いのちの選択 -家族の癌治療のために全財産をつぎこめますか? 波平 恵美子 お茶の水女子大学名誉教授
2019/7/2 食とくらしとサイエンス―腸内細菌とがん 平野 宏一/服部 幸應 ヤクルト本社常務執行役員/服部学園理事長